Documentary @長野LIVE

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@長野 200%ネタバレ篇


※このブログは当時に書いたもの、そのままです。
                        


 



ネタバレのみです。ネタバレ以外ないです。

セトリ、毒舌、なんでも書いてあります。

これからLIVE!って方は、やっぱり読まない方がいいです。
うん・・やっぱり、読まない方がいい(笑)。























だから、これからDocumentary LIVEの方は、まだ見ない方がいいって。






















では、行きますよ(笑)。





















    @長野ではこんな感じでグッズ紹介ボードが置いてありました。
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                 グッズ販売も30分で終了。
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もちろん、会場の中で販売するけど、意外と列が呆気なく終わって(笑)。
スタンプの場所もすでに移動されていたし(笑)。

ま、いいんですけどね(笑)、LIVEがよければ。


開演5分くらい押しのスタート・・・だったのかな?
ゆずLIVEに比べたら、かなりの正確さ。
秦くんLIVEで15分遅れだったりしたら、そりゃ~何かあったってコトだもんね。


ゆずLIVEでは1列目も何度か経験したけど、
秦くんLIVEに関しては、笑っちゃうくらい 『くじ運がナイ』
なのに今回は6列目、中央。私にとってはもう訪れないであろう快挙


立ってても座ってても、秦くんが見える。イトウレシ・・・





      ステージには今回の 『Documentary』 ロゴマークが。
              (この色では ないけどねっ)
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これ見た瞬間、
絶対にここの中央に映像が流れてるんだ~~って想ったんだけど・・・。

開演前の音楽から、切り替わった瞬間。

よしっ!やっろじゃないの!!

『勝負だっ!光太郎
・・・すんません。
私は 「久保田光太郎」さんとアワナイってコトが判明しまして(笑)。


ステージ上では、バンドメンバーが現れる前から、
妖艶というか、アジアンチックというか・・ストンプ的な感じ。
ソワソワ・・ドキドキな音楽は流れて・・・・

メンバー登場。
次第に重なる音たち。
LIVEには必需品、ファンたちの熱い手拍子も重なり、カレの登場を待つ。

ALRIGHT以来。
ワンマンライブ。
何より・・・室内(笑)。
野外の景色や雰囲気ももちろんいいんだけど、如何せん、集中できない(笑)。
今日は・・・・完璧(笑)。


出た、出てきた~~~~~っ!秦 基博~~~!!

グレーのシャツ。黒ベスト。
カーキ色のダークカーキ色っぽいズボンにブーツ。
・・・ま、いつものスタイルね。

人懐こそうな顔、あの体型、見慣れた動き。
長野のファンはちょっと躊躇しながらスタンドアップでした。



そのままの流れで「今日もきっと」へ。
お~~っ、コレから来たか。

「Halation」 へと続く。
うんっ、まんざらイヤな流れじゃない(笑)。


ここでMCだったかな?
軽く挨拶なんぞ。
「意外と近い・・」ってコトバ出たのはここ・・だったような。

楽しもうじゃないかと! 
皆さんも、毎日の疲れ、日ごろの恨み、つらみ、ねたみ・・
ネガティブなコトしか言ってませんが、ココに置いて、
清清しい・・・・清清し~~~~~~っ気持ちで帰ってください。
・・・・先生みたい(笑)。

宜しくお願いしますっ!


「SEA」「29番線」へ。
雰囲気、流れ共にいいです。
29番線は軽快なリズムなんだけど、
コトバの意味を考えしまうと、ココロが違う方向向いちゃうので要注意。


「青い蝶」・・・かなり嬉しい!
もしかしたら、今回はコレ、やらないのかな~って想ったから。
コレも私にはノレナイ曲っていうか、ググッとコトバにチカラが入ってしまう。
好き、やっぱりこの唄最高。



オルガンソロあってからの「アゼリアと放課後」
ん?出番、早くないか?この唄・・・・。
きっと後半で、「沁み」らせ、られちゃうのかと想ってた。

この唄、アルバム聴いていてヨコハマの景色がよくわかって。
その空気がよく伝わるな~ってくらいだった。
それが。
(んっ?この唄、もうやっちゃうのぉ~~~・・・)って想いながらも・・・・

沁みた、沁みた(笑)。
ドンっ!ってツボに入ったのが、かおりさんにわかったらどうしようって(照)。

イヤイヤ、そんなに沁みなくてもって(笑)。

わからんねぇ~、
LIVEって秦くんがよく言う「その時にしかない空気」とやらが、
こっちにもあるんだろうね。
きっと、次見ても違った想いが沸いてくるんだろうなぁ。

私は「アゼリアと放課後」を最初に聴いた時に、
これは「鱗(うろこ)」 のアンサーソングだな~って想っていて。
切なさたっぷりの鱗(うろこ)に比べて、ちょっと明るめで前向きで。
あれからいろいろあったけど、なんとか前向いて頑張ってるよ・・・って。


いろんな妄想とググッとやってくる感情を抑えてたら、
秦くんのギターソロを見逃した・・・

なんだか、
このLIVEは秦くんの顔をじ~~~っと睨んでたコトが多かったような。
見つめる~~~って感じじゃないのが残念(笑)。






この辺で座ってやりたいと・・(皆、座る用意)・・・そうです、そうです(笑)。

ここで、@長野ご当地ネタね。
弾き語り「僕らをつなぐもの」
あ~、やっと秦くんのLIVEなんだ・・って実感。
弾き語りをやってくれないとね・・・シアワセ


チューニング。
秦ファンって、
「秦くんのコトバを逃すまい・・」って感じで、一瞬でシ~ンっとなるよね。
あの波って嫌いじゃない(笑)。
しかも、あの空気で、秦 基博と1対1になれる感じがする。
・・・皆、そう想ってるんだろうけど(笑)。


あんなに静かな中で、秦くんは唄いだせるんだから凄い。
たまには、声、震えてみせてってのよ。


緊張感はあるものの、秦くんのチューニングは静かに音をたて、
ファンはおとなし~~~く待ってます。


歌う時はその歌を作った時の気持ちでいます。
でも、こうしてたくさん歌ってきて、その時にしかない空気に触れて、
この時にしか味わえないもの・・
目の前の皆の様子を感じて歌うとやっぱりその時にしかない歌になるんです。

こんな感じのコトを申しておりました。

で・・「鱗(うろこ)」へ。
あ~~、素敵
弾き語りされると、(このアーティストに勝てる人はいない)って想っちゃう。
ギターの音だって細くないし、どんなステージだって負けないもん。

聴き惚れました。
初心(うぶ)な感じはもう・・・・ないけど ・・






気がつくと、メンバーがスタンバイ。
「キミがいた部屋」
そっかぁ~、この唄もやるんだ。
やっぱり光太郎色が・・・濃い

「猿みたいにキスをする」
感情を出さず、淡々と歌う秦くん。
ちょっと妖艶。
夢の中で聴いてるような、ぼ~~~っとしてしまうような。

今までなら、唄が始まってから
「この唄の、この部分は・・!」って先に考えてしまうのに、
今回はギリギリになってもぼ~~っとしてた。
だって、この唄のラップ部分はどうなるか?って誰もが気になってただろうし。

基本、秦くんしか見てないんですよ(断言)。
ゆずの時は岩ちゃんしか見てないんですよ(キッパリ)。
後にDVDを見て、「悠仁、あんなコトしてたの?」って
ゆず友・悠仁ファンに言うとよく怒られたものです(笑)。


でっ!そのラップですよ。
ま、秦くんがやるとは想ってなかったけど、
インストロメンタルにしちゃうのかな~?それとも、サイダーさんの再生音?
または、オルガンで音だけで表現か?
そんな感じに想ってました。

なので・・・ミッキーが語りだしたからビックリ。
カセキサイダーさんの声でしか聴いたコトしかないから、やっぱり違和感。
でも。
カセキサイダーさんの声だと、低すぎて声がでなかったけど、
ミッキーがやった感じだと唄えそうな感じがした。
・・・一緒には唄ってないけどね(笑)。

それにしても、懐かしいミッキーの声(笑)。
ゆずDVDではいっぱいいぱいやってくれてたからね。

アルバムの「春の真ん中で~~~~~」の初心な声が大好きで、
コレが聴きたかった
けど、めっちゃいつもの声だった
よし、次は期待するゾ。



「Selva」ですっ!!
前回のブログでも書きましたが、秦くんの「左手の小指の動き」
そりゃ~も~~~~~~可愛くて かっこよくてっ
あ~~、また見たい もっともっと♪
アルバムでも気になった、秦くんのたくさんの雄叫び系の声。
その中でも、ファンの耳を釘付けにしたであろう、ヘッドフォン左側からの雄叫び。
Ahahhhh~~~Aっhaっha~~~~~~。
・・・ったく。
この子、なんでもできるのね。頭、撫で撫で。


よし、気持ちいいじゃないか、このLIVE。



さぁ~~~~~!
こっからさらに盛り上がって行きますよ~~~~~~!!

軽快なバスドラに合わせて、立ち上がるファンたち。
おっ、ココの感じ、ワクワクする~~~。

この辺りだよね?
準備はいいですかぁ??  Yeah!
ALRIGHT?  Yeah!   
It’s ALRIGHT??  Yeah!
って感じで盛りあがったのは??


・・やっぱり秦 基博LIVEの場合「ALRIGHT」表示でALRIGHTだよね(笑)。

今回は小刻みなアップダウンが激しくて「聴かせるLIVE」とはちょっと違うね。

「oppo」 あ~~~、いいです、いいじゃないですか!!
余計なモノはいりません、そのまま 「パレードパレード」へ。

「最後尾で2時間~~~~~~~~~!」
なんだけど、ファンはテンションあがって両手出してしまうので4時間です(笑)。


「コーヒーカ~~~~~~~~~~~~ップッ」もちょい長めのおまけ(笑)。



いや~~~、楽しい。

ココで、ミッキーソロ。

どこかで聴いたようなメロディ・・・・そうだ!コレは!!


2005年のゆずLIVEでの「夢の地図」を想い出してしまった。

なんか・・似てるんですよ(笑)。
でも、その時代はミッキーから、ケン坊になっていた時なんだよね。

ちょっとゆずも思い出しながらの「夜が明ける」になりました。
この曲も・・・今回アリになりそうな予感はあったね。
GM2010でもそうだったけど・・
やっぱり、最後は光太郎さんに持っていかれるよね・・。


よし、頭を切り替えるっ(笑)!

「透明だった世界」 この流れだもん、そりゃ盛り上がるさっ!!!!

ココで・・・ファイヤーのヘアスタイルを見て感じた。
今日、どっかで見たような・・・・?って想ってて。

この唄の最中に、ヒラメキましたっ!


                  これでしたっ!!
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ん~~~っ、スッキリ。よし!ドンドン来いっ!


ココでメンバー紹介。


では、次にこのバンドでこの歌を・・・・(見たいなコトを言う秦くん)


あれ?なんだ?この壁のあるテンションの違い。






「アイ」






は・・・? はい??

ココですよ、今回のLIVEの最大の違和感。

どんなテンションでこの「アイ」を聴いてほしいのか?
どうしたらいいのかわからず・・そのままエンディングに。
あ~~、もったいない。


間髪入れずに 「ドキュメンタリー」へ・・
アルバムタイト曲が終盤になるパターンは多い。
けど聴いた瞬間に (あ~LIVEが終わっちゃう・・・)って胸が痛みだす。
・・・終わってしまうのはイヤだけど、こんな感情が表現に出てきたのは嬉しい。

この唄は
最初に聴いた時からピン!とこなくて、どうなんだろう(笑)って想ってた。
「いろんな涙」を表現した・・らしいけど、
私には伝わってこないかったんだよね。

秦くん・・ この唄の「ドキュメント」はどこ?
実際に見た光景はどれ?
どの涙をこぼしたの?
白いスニーカー。
誰かの為。
ベビーカー。


まだまだ秦 基博の唄です。
全然、私の中に入りきれてないや。
ゴメンね、秦くん。
頑張れ!、秦くん(笑)。


と、言いつつ・・いろんな感情は曲を聴きながらイメージしていた。

結構・・・やるじゃん、秦くん(笑)。




本編ラストは 「メトロ・フィルム」
いい唄だって想う。ホントに想うんだけど、
やっぱり何かにブレーキかかって、昔のように純粋に聴けない。
秦くん、どうしたらいいんだろうね(苦笑)。






ありがとうございましたっ!

笑顔でホール全体に手を振り、ステージを去る・・・時。

前方、左サイドに男の子たちがいたようで、タッチしてました。
そういえば、どの場面だったか忘れたけれど、
演奏中にギターに触れさせるような仕草をしてたような。



たくさんの拍手。
ステージは残された相棒たちと、ロゴマーク。


拍手から一気に手拍子に代わる。
秦くんのファンはほのぼのしてるな~っと、シミジミ想う。






ステージの照明が光る。

秦 基博、再登場。


なんてコトない いつもの顔で、小粋にやってきた(笑)。
お約束のグッズTシャツ、黒Ver.を見せつけながら。


ハィハィハィ・・わかった、わかった(笑)。


アンコール、ありがとうございま~~~~~~~すっ!


Tシャツを着ての登場と・・・(笑)
なんの説明、してるんだか(笑)。
グッズもね、結構真剣に考えて、グッズ担当の方に痛烈なダメだしを・・・・

ちゃぶ台をひっくり返す・・・足蹴り一発・・・
終わりと見せかけての~~~~もう一発・・・・の、ジェスチャーなんぞを(笑)。



グッズの中に、自由帳があって・・・これは~
絵を描いてもいいし・・・ 
絵を描いてもいいし・・・
あと・・・・(ヒラメイタ感じで)、絵を描いてもいいし ・・・自由ですっ!


拍手、拍手。





・・ハタ・・ニカ・・学習帳・・・・・・
あ~~~~~~☆
ご都合もおありでしょうが、いろいろ考えたグッズなんで是非・・・・。


「ハタニカ学習帳」って言われて
あ~~~~~って、納得してたけど、
特に何んにも絡んでないんだよね(笑)。

名前2モジって、なんにでもあてはまるような感じで・・羨ましいなぁ。




な~~んて、油断してたら、ウクレレの音が・・・・


あ、基本、
私の席からだとステージ全体は見れず、秦くんとミッキーが常に見える感じ。

だから。久保田さんも見えなくて。



じゃ、次は久保田さんと・・・・あははははははははっ!
あっ???なにがそんなにおかしいの?って想ったら・・

普段は光太郎さんって呼んでるのに・・・急に苗字で呼んじゃった(照)。
だって(笑)。
その久保田さんと一緒にやりたいと思います(半笑)。



「My Sole,My Soul」 




・・・・・・忘れてた・・これがあった。

聴きたくなかった、曲。

聴けない曲。


目の前で秦くんがむかつくほど可愛く綺麗な声で唄ってる。

皆、手拍子してる。
私はする・・・・余裕もなかったような・・・


とにかく(笑)、脳って凄いな~~って想ったのは、
聴きたくない3番に近づくにつれて、秦くんの顔は見ているものの、
声をシャットアウトしてるんですよ、私。
秦くんが口パクでリズム取ってるだけの3番となりました・・・。


このLIVEの前日、シチュー食べたコトを想い出しながら(苦)。





私にとっては「苦」の曲。
アルバム「Documentary」 よりも 
シングル「透明だった世界」「メトロ・フィルム」の方が衝撃多かったし。



秦 基博!もういいぞ!なんでも来い!ってまだ想えないから余計キツイよね。




アンコールの1発目にこの唄持ってきますか・・
やるじゃん、秦 基博(恨)。
覚えててよ・・久保田さん(苦)。






ここで、他のメンバーも登場。

盛り上がっていくぞ~~~~~~~~っ!

「キミ、メグル、ボク」 
なんか・・笑ってしまった(笑)。
でも安心する1曲だね。







ドラムとギターがリズムを刻む中、秦くんが語る。


今日ホントにはありがとうございました。
また、会いましょう。


これくらいしか言わなかったような・・・・






もう終わりなんだ・・・・。



「朝が来る前に」

盛りあった後のこの曲・・・これじゃ「アイ」と同じで・・・。


アルバム聴いた時もこの唄の曲順が今でも納得できなくて。
どうして 「パレードパレード」 の後?

いかんん、このままじゃ、この唄が死んでしまう・・・・・
そう想って、アルバムの中ではあえて、飛ばしてしまう曲になってるんです。

秦くんが語る時から感じてたんだけど、
なんか、演奏がぼやけてる感じがして・・・
何がどうで、どうしてなんだかわからないんだけど。

大好きな 「朝が来る前に」は、このLIVEでは聴くことが・・できない気がしました。


きっと、
「毎度毎度、切ない気持ちばかりには させないよ」って感じのバンドなのかな?

「新しい秦 基博」の発見・・・

私にはまだ免疫なくて、かなり葛藤するLIVEでした。



・・・楽しかったんですよ、コレはお忘れなく。













お礼を言いながら、前列のファンとはタッチを。

いいよね、前列って。
目の前で見れて、秦くんに触れられちゃうんだから。




で、想ったのは・・・
「秦 基博よ、ピック投げるようになったら、私ファンやめるかも・・」って。
結構、マジに想ってたら・・・・投げませんでしたけどね(笑)。


でも、ちょっと、やりそうな雰囲気があって。

これから・・ピック・・投げるかもよ~~~~(笑)。


そのときは・・・・秦 基博ファンが1人減、確定です。



あっと言う間の約2時間20分。



楽しさと苦しさと優しさと残酷さをかね揃えたDocumentary LIVE。




ツアーは まだまだ続きます。



頑張れっ秦 基博!そしてメンバーたち!

そして、次!待っててよ!光太郎さん!
私ももう少し頑張って見るから!!
















  HATA MOTOHIRO CONCERT TOUR 2010-2011
             - Documentary -

        ・・・・・・ @長野公演 セットリスト ・・・・・・
               1 今日もきっと
               2 Halation
               3 SEA
               4 29番線
               5 青い蝶
               6 アゼリアと放課後

             ~弾き語り~
               7 僕らをつなぐもの
               8 鱗(うろこ)

               9 キミがいた部屋
              10 猿みたいにキスをする
              11 Selva

     
              12 oppo
              13 パレードパレード
              14 夜が明ける
              15 透明だった世界
              16 アイ
              17 ドキュメンタリー
              18 メトロ・フィルム

             ~アンコール~
              19 My Sole,My Soul
              20 キミ、メグル、ボク
              21 朝が来る前に

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
            Vocal&Guitar:秦 基博
                 Guitar:久保田 光太郎
                 Drums:矢野 博康
                  Bass:松田“FIRE” 卓己
                Organs:伊東 ミキオ
                        

        日時: 2010年11月17日(水)  
        会場: ファンの疲れ、恨み、つらみ、ねたみを受け入れてくれた
            ホクト文化ホール(中ホール)。感謝、感謝。
    開場/開演: 18:30/19:00
       お空: 少々ひんやりな星空の見える素敵な夜。
    本日のお席:1階か列 秦寄り。
本日のパートナー: かおりさん&秦子
    本日の相棒: 飛鳥
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

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この記事へのコメント

かおり
2011年02月26日 22:03
お、お久しぶりです。
ブログは毎日覗かせて頂いていてましたが、時間が空くとなかなか勇気がでませんでした(照)

長野の開演前、お話出来て嬉しすぎて慌てちゃって、いろんな事を伝えたくても上手く伝えられず(笑)
いつもの自分なら、上手くいかないと落ち込んだりするけど、お話ができた嬉しさの方が上回って、まぁいいや~ルンルンっなんて自己満足で喜んでました。
お会い出来て益々ファンになってました♪

「アゼリアと放課後」私も沁みてましたよぉ。
ホントにその時にしかない空気包まれて(涙)

そうそう!おやすみさんと秦さんガンガン目があってる?と隣にいて感じてました(笑)

おやすみさんと参加出来た長野。
その楽しくて大切な思い出を胸に
毎日を過ごしておりましたよ(^0^)
おやすみ
2011年02月26日 23:57
>かおりさんへ
お久しぶりぃ~~~(嬉)♪
無理は禁物だから、時間あったらコッチでもアッチでも会話しようねっ。

ツアーの始まりは@長野だったんだよねっ。
かおりさんと夢中で会話してたっ(笑)。
すっごく楽しくて嬉しくて。
なんだろうねっ。
私もサークルズの皆と会える時って緊張より嬉しさが勝っちゃうから、「ただの変なヤツ」になってしまうけど・・・(まっ、いっか♪)って(笑)。
かおりさんと一緒にドライブしたかったなぁ~(心残り)。
ファンだなんて(照照照)。

「アゼリアと放課後」よかったよねっ。
あ~、毎回いろんな色出されると、やっぱりあちこち行きたくなっちゃうし。

「ガンガン目があってる?」は・・
私もそう思った(笑)。
でも、それって秦くんは(なんでこの人、睨んでるんだろっ?)って目線だったと(笑)。
見られてもさらに睨んでたし(爆)。
歌に集中しただけなんだけど、秦くんにとっては恐怖だったろうな(笑)。

昔のような・・でもグッと鮮明に蘇る@長野だねっ。
また一緒に体感したいっ!!!
たま
2011年02月27日 23:50
シングル買ってなくて、
「My Sole My Soul」
歌詞、調べてみました…
同じく嫌でした_| ̄|○
おやすみ
2011年02月28日 23:36
>たまちゃんへ
なんか・・超リアルで聴けない曲。
軽やかに綺麗な声で歌う秦くんに・・どうしても無表情で時を過ぎるのを待ってしまった時間だったなぁ(苦)。