秦くんがエロい。

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あら大変。

夕方の風景を楽しむ間もなく、辺りを闇が包んでしまう。
・・・やばい。夜が長い。


そう。夜が長いってコトは・・・妄想族は爆走するのです。


秦 基博3枚目のアルバム『Documentary』がリリースになって3週間。
どうです?
もうすっかり生活の一部になってますか?

私も、すんなり聴きいっております・・・のですが・・・。
ココにきてやっぱり引っかかるコトもチラホラ。

このアルバムを紹介する時に、
秦くんは「コトバ重視」だっと言ってたってコトは秦ファンならご存知のはず。
語弊を承知で言えば 『メロディより、コトバ』ってワケです。

コトバ・・・。

アルバムを聴くまでは、あの時以上の衝撃を受けたらどうしよう。って焦りが。
でも、実際に聴いた感触は意外とゆるく、
私はほとんど「無」って感じで聴き流せるほど。



やっと秦くんのアルバムアピール番組、雑誌、ラジオ、イベントも落ち着き、
改めて、振り返って秦くんのアルバム解説やらに目を向ける昨今。


このアルバム関係で一番印象に残ったコトバが・・・

「秦くんがエロい」


TVから聞こえた、かせきさいだぁさんのこのコトバ。


ふむふむ。そうだよね。
「猿みたいにキスをする」に関わった率直な感想でしょう。

最近・・ようやくこの唄の奥深さを感じ、改めて・・・なるほど(笑)。


それから、読んだ「音楽と人」。
すでに読まれた方は、
秦くんから発せられた「あのコトバ」が文字となって表れて、どう想ったでしょうか?

私はソコで・・・なんとなく・・・拒否というか・・・ひいたと言うか。

要するに・・やっぱり・・イヤ・・・だったんです。


ぶりっ子(古?)してるのではなく、
秦くんからそういうコトバを聞きたくないんです。

そんなことを真剣に想ってたら、
ラジオから秦くんが「エロいこと」って電波にのせていたのです。
お~~~~、ドン引き(苦笑)。

別にいいんです。
秦くんが笑顔でいやらしいコト言ってたのなら、
「キャ~~~~~~♪」って笑っていられるんです。


でも、真面目なトーンで、真剣に語る中にその関係のワードが出てくると・・・
その部分は受け入れられなくて。

コレが私が作り上げた「秦 基博像」なんでしょうね。


これから年を重ね、もっともっとオトナな唄に挑戦していくだろうし。
こっちも強くならなくちゃって想うんだけど・・
まだまだ秦くんの精神の方がオトナなようで。


来月からのLIVEツアーはどんな秦くんを見せてくれるのだろう。
お願いだから「エロい」ではなく,
「色っぽい」「艶っぽい」男性で魅了してほしい。


どうしよう。

秦くんが・・エロっぽかったら。




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